<8月3日千葉日報朝刊より>

今夏、千葉大会で35年ぶりにベスト8入りを果たした県立四街道高校野球部の選手とポランティア活動を行うJRC同好会の生徒が、地元・四街道市の下志津病院を訪問し、全身の筋肉が徐々に衰える難病・筋ジストロフィーの患者さんと交流した記事が掲載されました。
県立四街道高校は、地域に開かれた学校づくりの一環として当高齢者施設にも、JRC・吹奏楽・合唱・職場体験と多岐にわたり活動に来ていただいてます。
四街道高校の皆さん、君たちは地域の誇りです!

 

 

2018年08月07日|ニュースのカテゴリー:きわみ共通, 通常ニュース